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中小企業向け融資を専門に手掛ける日本振興銀行(本店・東京都千代田区)が金融庁の検査の際、電子メールを削除するなどの検査妨害を行った疑いが強まり、警視庁は11日夕、銀行法違反(検査忌避)容疑で同行などの捜索を始めた。 金融庁などによると、同行の役員らは2009年6月〜今年3月、金融庁の立ち入り検査に際し、同行のサーバーから検査の対象となる電子メールを意図的に削除するなどし、検査を妨害した疑い。同行本店には午後4時40分頃、警視庁の捜査員約30人が捜索に入った。 ・ シャッター大手に課徴金計55億円=価格カルテル、排除命令も―公取委(時事通信) ・ 最後は燃え尽きる… けなげ「はやぶさ君」に共感広がる(産経新聞) ・ 愛犬をどこから迎えましたか? Twitterがきっかけの人も(Business Media 誠) ・ 東アジア共同体議連が発足=会長に鳩山前首相―民主有志(時事通信) ・ 法人税、来年度5%下げに意欲 エコポイント延長は慎重、直嶋経産相(産経新聞) # by ugeevhexhm | 2010-06-16 17:24
大阪府岸和田市で5月31日未明、職務質問中の警察官(30)が車にはねられ、胸の骨を折る重傷を負った事件で、府警捜査1課と岸和田署は2日、公務執行妨害と強盗殺人未遂容疑で、同府和泉市池田下町、職業不詳、久保川勇紀(23)と府南部に住む私立高1年の少女(19)の両容疑者を逮捕した。 逮捕容疑は5月31日午前3時ごろ、岸和田市加守町の塗料販売会社でシンナーを盗もうとした際、通報で駆けつけた警察官から逃げようとして、仲間の竹中美智雄容疑者(20)=公務執行妨害と強盗殺人未遂容疑で送検=が急発進させた車で警察官を電柱に衝突させ、全治約2カ月の大けがをさせたとしている。 【関連記事】 ・ 教え子にH 「妹ほしかった」高校教諭逮捕 ・ 女子高生、車内に押し込まれながらも110番 男を逮捕 ・ 男が女子高生の顔切り付け逃走 山形県米沢市 ・ 女子高生にみだらな行為、キリンHD社員逮捕 ・ 女子高生にわいせつ画像送らせ脅す 元中学教諭に有罪 ・ ビル解体現場で発砲 豊島区南池袋(産経新聞) ・ <民暴対策>「30周年全国大会」2000人が参加 香川(毎日新聞) ・ みんなの党、新政権に対抗心あらわ(産経新聞) ・ 700年前の政権交代に思う(産経新聞) ・ <口蹄疫>長崎・五島市の鉄人レース中止(毎日新聞) # by ugeevhexhm | 2010-06-07 18:08
裁判官から1審判決前に保釈が認められた被告の割合(保釈許可率)が裁判員裁判の対象事件では75%に上り、制度施行前の刑事事件全体の水準に比べて約20ポイント高くなっていることがわかった。 公判前整理手続きによって争点や証拠が明確になり、裁判官が「証拠隠滅の恐れが少ない」と判断するケースが増えたためとみられる。裁判員制度の対象は、殺人など重大な犯罪であることを考えると、数字以上に保釈が認められやすくなっていると言え、最高裁は「裁判官の保釈への考え方が柔軟になってきた」と分析している。 最高裁によると、3月末までに裁判員裁判で判決を受けた被告444人のうち、判決前に保釈請求したのは57人。75%に当たる43人が1審判決前に保釈が認められ、裁判員制度が導入される前の2005〜08年の平均保釈許可率(54%)を21ポイント上回った。43人中、その後、実刑判決を受けたのは18人だった。 検察側、弁護側双方の主張や証拠を公判前に確定させる公判前整理手続きは05年11月から導入され、昨年5月からの裁判員制度では義務化された。 裁判官の間には「実刑が見込まれる事件では、証拠隠滅の可能性が高く保釈は適当でないとの考えが強かった」(ある刑事裁判官)が、公判前整理手続きを終えると、証拠の追加や変更は原則認められないため、「隠滅の恐れ」も少ないと判断するケースが増加しているとみられる。 日本弁護士連合会などは、保釈が認められないことが多い日本の刑事裁判を「人質司法」などと批判してきたが、同連合会刑事弁護センター委員長の前田裕司弁護士は「保釈の運用が見直され始めたことは評価できる」と話している。 ◆保釈=捜査機関に身柄を拘束された被告について「保釈保証金」を納めることなどを条件に一時的に釈放を認める制度。保釈が請求されると、裁判所が証拠隠滅の恐れの有無などを基準に、認めるかどうか判断する。 ・ 移植渡航、自粛求める WHO決議案採択、臓器売買禁止明記(産経新聞) ・ 参院比例に元レーサー=みんな(時事通信) ・ <ビオトープ>国内最大級 産廃処分場が大変身 北九州(毎日新聞) ・ 海上保安庁に虚偽通信 無職男を逮捕 大阪府警(産経新聞) ・ <著作権法違反容疑>福井新聞記者を逮捕 DVD複製販売(毎日新聞) # by ugeevhexhm | 2010-05-28 18:26
17日午前5時15分ごろ、岩手県奥州市水沢区真城の無職、佐藤諭(さとし)さん(70)が自宅庭先で腹部から血を流し、あおむけに倒れて死んでいるのを妻(64)が見つけた。佐藤さんの腹部に刺されたような傷が数カ所あり、県警は殺人事件とみて捜査を始めた。 県警捜査1課によると、16日午後7時半ごろ、近所の人が佐藤さんの家の方で叫ぶような声を聞いていた。庭先に刃物などはなかった。佐藤さんは妻と2人暮らしという。 現場はJR陸中折居駅の北西約1.5キロの住宅地。【宮崎隆】 ・ 被災地支援に一括交付金=制度化へ調整―中井防災相(時事通信) ・ 「わたしは時間を描いている」 横山裕一 ネオ漫画の全記録(産経新聞) ・ 諫早干拓地堤防開門 地元対策怠り迷走 結論ありき、普天間酷似(産経新聞) ・ タプロスの伸長も国内医療用眼科薬の売り上げは横ばい―参天製薬(医療介護CBニュース) ・ マンション火災 焼け跡から男性の遺体 東京・江東区(産経新聞) # by ugeevhexhm | 2010-05-20 07:29
9日午後11時20分ごろ、大阪市浪速区浪速西の市営住宅に住む女性(50)が、頭から血を流しながら「カッターナイフで傷つけられた」と近くの交番に届け出た。女性は顔や後頭部を切られていたが、命には別条ない。府警浪速署は、女性が男に切られたと話したことなどから、殺人未遂事件として調べている。 同署によると、女性は仕事から自転車で帰宅し、市営住宅の駐輪場に自転車を止めたところ、突然背後から男に「殺すぞ」と言われ、振り向きざまに顔の鼻や口の辺りに切り付けられた。逃げようとしたが、さらに後ろから後頭部を切られた。 女性は、顔見知りの男に似ていたという趣旨の話をしているという。男は60歳ぐらいで身長約160センチ。女性に切り付けた後、自転車で逃走した。 【関連ニュース】 ・ 女子大生宅に侵入、現金奪う=強盗容疑で男逮捕 ・ 兄刺殺、29歳弟を逮捕=「いない方がいい」 ・ 兼房、ブラジルに工業用刃物の販売子会社=2〜3年後めどに現地生産も ・ 時効まで半年、強姦容疑で逮捕=DNA型一致、石川の会社員 ・ 被害女性腕時計が質店に=換金の男、別の窃盗容疑で逮捕 ・ 魚焼きグリル火元 9割は不注意原因 消し忘れ、油汚れ…火災5年間で 241件(産経新聞) ・ 名神で男性はねられ重傷 事故起こし車外歩行中(産経新聞) ・ <市民後見人>支援・養成の自治体7% 取り組みに差(毎日新聞) ・ 【日本発 アイデアの文化史】インスタントラーメン(下)(産経新聞) ・ 美容と健康に効く!“真っ黒メニュー”が登場(産経新聞) # by ugeevhexhm | 2010-05-12 23:08
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